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レチェ享年18歳。最高猫!メールはこちらへlechemama@excite.co.jp


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カテゴリ:猫(レチェ)( 47 )

今月は忙しかった!

9月・・長かったです~!。
仕事が忙しいのに、先週は土日連休にしてしまったので、特に今週は激多忙な一週間になりました。
最近おハチは夜の現場が多く、だからといって日中休めるでもなく、肉体的にかなり厳しいと思います。どうしても食事やおやつの量が増えるんですよね~(^^;
でも仕事があるうちが華ですからね・・。できる仕事は全部やる!という意気込みでやってます。あくまで意気込みね(^^;この年になると体力と相談という重要な問題がありますから。

ココたんはすっかりお留守番猫。
相変わらずお迎えはあったりなかったり。
顔をどこかに押し付けて寝るのが好きなようです。f0022292_15311297.jpg



レチェの夢を見たけれど・・
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by LECHEMAMA | 2006-09-30 15:58 | 猫(レチェ) | Comments(12)

さようなら

hanatoqooさんのマイケルさんが11日に天国へ召されました。
レチェの具合が悪くなった時に赤い服を頂いたマイケルさん・・
一度は大幅に体重が減ったのに驚異的な回復で赤い服が小さくなってしまったということで、レチェも回復するようにとhanatoqooさんから頂いた赤い服でした。
そのお陰で一時レチェもかなり調子が回復したことを思い出します。
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猫の20歳といえばかなり長生きしたほうでしょうが・・でも急な出来事だったのでまだ信じられない気持ちです。
レチェがちゃんとお迎えに行って、洋服のお礼を言っているかな?
このお洋服もぴったりで、レチェにピンクも似合うと初めて発見したのでした。
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by lechemama | 2006-09-17 21:48 | 猫(レチェ) | Comments(4)

お盆には

いつものようにレチェの好きだったホタテとお花を飾りました。
ココったらおバカだのう~、などと部屋のどこからか見ているのかしら?(^^;
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レチェが帰ってきてから、いつものようにお風呂の手桶に水を入れて洗面所に置いてあります。
何よりここから水を飲むのが好みでした。
後ろ足がほとんど利かなくなっても、側に水を用意してあるのにここまで歩いてこようとしていました。
そのお水をココが飲んでいるのを発見!
でもいいよね、レチェ兄ちゃん。許してあげて。
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昨日はお客が用意する材料の準備が整わず、私だけお休みになりました。
ココとソファーで昼寝しちゃったり・・(^^ゞ
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しかし、ココが去ったあとには・・
洗ったばかりのソファーカバーを汚さないでよね!(--#
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by lechemama | 2006-08-15 11:40 | 猫(レチェ) | Comments(14)

一時帰宅中(^^)/

昨日お盆には少し早いですが、レチェをつれて帰りました。
久々にお刺身を買ってきてあげました。美味しかったかな?
珍しくココがおねだりしたので細かく刻んであげたのに、匂いを嗅いだだけで一口も食べません。なんだよう・・。

変わり映えしない画ですが・・なんだか嬉しいですね(*^-^*)
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by lechemama | 2006-07-31 12:05 | 猫(レチェ) | Comments(18)

くやしい!

おハチが私より先にレチェの夢をみたそうです。
内容は・・

********************************
レチェの顔は良く見えなかったけど確かにレチェだった。呼吸がおだやかだったので、あんなに苦しんでいたのに峠をこえると呼吸は楽になるんだ・・。良かった。つれあいに教えてやろう。そう思って、デジカメの動画モードで撮ったんだけど・・。 いや、そうじゃない。これは夢だ。 と、夢の中で気づいた。そう思ったとたんレチェはもうそこにいなかった。
********************************

こんな夢だったそうです。
寝る前にレチェの写真を沢山見たら夢に出てきたからやってごらんというので、夕べは午前2時くらいまで色々写真を見てから寝たのに昨晩は出てきてはくれませんでした(;-;)

おハチが夢の中で抱っこして、確かにレチェの感触だったと。
こうして身体をぴったりとつけて抱かれるのが好きなレチェでした。
***パジャマ姿の私が見苦しい点をお許しください(^^ゞ***
しかし可愛いな~>親ばか
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お祭り半被
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by lechemama | 2006-07-22 15:28 | 猫(レチェ) | Comments(18)

またまたレチェに会いに

今日は自転車で行ってみました。
裏道を通ったり、寄り道をしたので一時間くらいかかってしまいましたが、幹線道路一本なのでまっすぐ行ったら30分くらいでつくのかもしれません。
今日はお寺さんの行事があったらしく(この時期だとお施餓鬼かな?)駐車場は一杯で、自転車で行って正解でした。

レチェと話をしていると、後から一人の年配の男の方が「○○ちゃん~、会いに来たよ!」と涙声で話しかけているのが聞こえてきました。まだお別れしてから日が浅い方だったのかしら?
そういえば前回来た時も、違う場所で年配の男性の方が周りをはばからず大きな声で話しかけてましたっけ。
やはり老年になってから愛しい家族とお別れするのは、かなり精神的に辛いものがあるのでしょうね。
これから新しい家族を迎えるにしても自分達の年齢を考えなくてはいけない年になってしまったと、今日もつくづく思いました。

そろそろ帰ろうと靴を履いたら、奥のほうから「にゃ~」という鳴き声が聞こえました。
レチェの声ではありませんでしたが、寂しがりやの猫さんが鳴いたのでしょうか?
まさかね。この霊園には何匹か猫がいるので、きっとその子の声だったのでしょう。

外出時の写真を撮らなかったので、外を見るココちゃんの写真をぺったん。
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by lechemama | 2006-07-10 01:15 | 猫(レチェ) | Comments(6)

今日はレチェの49日

早いもので、もう49日です。

当初から49日には霊園の「きずな塚」という共同の納骨場所へ入れるつもりでした。
いずれ土に返る場所・・それが自然だと思ったからです。
でも、昨日私もおハチも突然考えが変ったのです。
相談したわけではなく、お互い別々に同じ事を考えていました。
やはりまだ分かれたくないと、強く強く感じました。
そして今日、個別の納骨堂に納めてきました。
レチェの遺骨と別れるのは本当に辛かったですが、それでも涙は出ませんでした。
49日という時間が、ここまで気持ちを落ち着かせてくれたのでしょう。
そして、ここならいつでも会えます。お盆やお彼岸には家に連れて帰ることもできます(^^)


身体は大きくても甘えるのが好きだったレチェ。
おハチの耳ハグも大満足。
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by lechemama | 2006-06-10 23:59 | 猫(レチェ) | Comments(22)

月命日

今日はレチェの月命日です。
好きだったホタテを買ってきました。
夕飯時に一緒に食べましょうね(^^)

なんだかレチェが居なくなってから、もっと日が経っているような気がするんです。
まだ一ヶ月なのかと。
逆に言えば現実味がないとでもいうのでしょうか?
ひょっこり伸びでもしながら出てきそうな・・・そうだったらどんなにか嬉しいのに。

レチェの月命日に間に合うようにレチェそっくりの人形を友達が送ってくださいました。
とても可愛い上に、模様が物凄くそっくりでびっくりです!
本当に有難うございます。f0022292_18374715.jpg

製作はナキムシコムシさんです

引き続き遺品整理中
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by lechemama | 2006-05-23 18:57 | 猫(レチェ) | Comments(20)

掃除機の好きな猫

くま吉さんのまろちんはすご〜い掃除機嫌い。
でも最近は極限まで頑張っているそうです(^^;
レチェからの霊界からの指導があったのでは?と思われる程がんばっているそうです。
まろちんも早くこんな風に全身掃除機を掛けてもらえるようになればいいね。
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掃除機をかけると飛んできて、「わしにも〜」といって頭を突き出していたレチェ。
掃除機を掛けている周りをうろうろくっついて歩くので、結構危なくて邪魔だったです(^^;
ちなみにココは・・やっぱり怖がります。
掃除機好きな猫って何パーセントくらいなんでしょうね?
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by lechemama | 2006-05-22 13:14 | 猫(レチェ) | Comments(6)
26日午前中、霊園から荼毘に付したレチェを連れて帰りました。

火曜日には新規に大型インクジェットが搬入される為の準備と、私が担当の経理の方がこれ以上滞らせられないという事情があって、早い別れが辛かったですが亡くなった翌日の月曜日午前中には霊園に預けなければなりませんでした。
家にレチェがいなくなって、正直帰宅するのが辛かったです。
でも、昨日はたとえお骨になったとしてもレチェが帰ってきた安堵感というのでしょうか?何故か気持ちが落ち着いているのです。側にいてくれてる感じがするんですよね(^^)

昨年寒くなり始めたときにもっと暖かくしてあげれば・・徘徊を始めた翌日に仕事の為一人サークルに入れて遅くまで仕事をしてしまったこと・・ほとんど動けなくなってからはもっとお水をマメにあげれば良かった等、後悔する事にはきりがありません。
でもこうして、多くのお悔やみを頂いて、レチェが皆さんに可愛がられて惜しまれて天に召された事こそ、レチェは幸せな猫生だったとつくづく思います。
本当に有難うございます。

レチェが伏せたとき、もしものときは白いお花を沢山周りに飾ってあげようなどと思っていたのに、情け無い母は頭の中が空っぽになって何もしてあげられませんでした。
なのに沢山のお花が贈られて、こうしてレチェの遺骨を包んでくれています。
本当に感謝の気持ちで一杯です。
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by lechemama | 2006-04-27 14:38 | 猫(レチェ) | Comments(20)