lechet club lechemama.exblog.jp

レチェ享年18歳。最高猫!メールはこちらへlechemama@excite.co.jp


by lechemama
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

事故現場再現写真

このように狭い廊下にお腹の太い猫が転がっていました。
それをよけつつちょっと左側を通行したのですが、左に寄りすぎちゃったみたいです。
でもこうしてみるとドアストッパーでよかったなとつくづく思います。
ドアストッパーの黒い部分はゴムですが、幅木なら結構鋭い直角状態。こっちにぶつかっていたら・・痛さは数倍?(^^;
f0022292_055341.jpg



ご心配をおかけしましたが、かなり腫れも引いてきました。
この分では普通の状態になるにも、それほど時間がかからないのではと思っています。
整骨院の先生には骨が丈夫なんですね、と言われました。
そういえば、スキーで激しく転んだことが何回もありますが、骨折はしなかったですものね。
骨太女と呼んでください(^^ゞ
[PR]
Commented by wada at 2006-08-13 18:58 x
ココちゃんはここに寝るのが好きなんですね
ということは
この先も足をぶつける機会が予測せずあるということではないですか
気をつけてくださいよぅ

じゅうたんが短くて小さいの、並んでいるのは猫ちゃんのため?
Commented by lechemama at 2006-08-13 19:20
○わださん
そうなんです、この狭い廊下で台所、洗面所、玄関、トイレ、リビングへと分かれる我が家唯一の分岐点に転がってくれてます。
危険度高いですよね~(^^;気をつけなくちゃ!

グレーの絨毯はレチェが晩年足腰が弱って、フローリングでは歩きにくくなったので敷いたものです。我が家では「王様の道」と呼ばれていました(^^ゞ
ココがダッシュ時に凄い爪あとをつけるので、対策にそのまま敷いています。フローリングはすでに傷だらけです(T▽T)
Commented by Tinny at 2006-08-13 23:31 x
ひょえ~~。ちょっとゴブしている間にエライこっちゃ!
私も足先はちょくちょくぶつけるけど、ココまで腫れたことは
ないですよ。よっぽど強くぶつけてしまったんですね。( ̄ω ̄;)
猫ってあちこちで寝転がるから怖いですよね。

早く治りますように。
Commented by chibininn at 2006-08-14 06:33
ケガは大事に至らなくてよかったですね。うちは足元にまつわりつく連中ぞろいなので、これも危険です。踏まないようによけているうちに、こっちがよろけて転んじゃいます。骨太いいことですよ。特に女性は骨粗しょう症が心配ですもん。
Commented by lechemama at 2006-08-14 21:00
○Tinnyさん
ぶつけた時はそれほど痛みを感じなかったのに、じわじわと痛くなって歩くのも辛くなってきたんです(^^;
まだ少し痛みと腫れがありますが、こまめに冷やしているので歩くのはほとんど痛みはなくなりました。

Tinnyさんも足元にはくれぐれもお気をつけて!
Commented by lechemama at 2006-08-14 21:10
○ちびにんさん
猫って気づかない間に足元にいたりしてびっくりすることがありますよね。
で、同じ進行方向に進むので、なお危なかったり(^^;

ちびにんさんも、猫たちも怪我なくドイツ生活ができますように!
Commented by トラネコ at 2006-08-14 23:08 x
そういえば、インフルエンザにもレチェママさんはかからなかったし。
体が強いってことはいいことですわ。
でも、ねこって、そこは危険でしょ?って所に転がってますよね。
ほんと、意地悪な勘だけは鋭い!!
でも、それがかわいい。人間って複雑です。
Commented by lechemama at 2006-08-15 11:19
○トラネコさん
よっぽど頭が空っぽなのか、すべて身体に栄養が回っているようで、今まで一度も入院したことがありません。
丈夫な身体をくれた親に感謝しなくちゃね。

猫飼いには、猫の転がりとまとわりにくれぐれも気をつけて生活しないといけませんね。どちらも怪我なく過ごさなくちゃ。せっかくの楽しい猫との共同生活ですものね!
by lechemama | 2006-08-13 01:04 | 猫(ココ) | Comments(8)